オンラインカジノは違法?合法?3分で解決!

「オンラインカジノは違法か心配」というイメージを持っていますか?

実は、ネットカジノは運営のために公式ライセンスを所得する必要があり、すでにたくさんの日本人プレイヤーが日々オンラインカジノを安全に国内から楽しんでいます。つまり、オンラインカジノは違法ではありません。

当ページはオンラインカジノを合法的に楽しめるサイトランキングや、詳しい法律解説などを紹介しています。

# オンカジ ボーナス
1.
カジノシークレット

$ 810 ボーナス

$33入金不要ボーナス+最大$777キャッシュバック

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  • キャッシュバックの出金条件なし !
  • キュラソーライセンスで信頼性高
  • 日本での知名度やや低め
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利用規約
入金不要ボーナス(出金条件25倍、出金上限$300、24時間有効)$777キャッシュバック(出金条件なし!30日有効)
2.
ワザンバカジノ

$ 1.500 ボーナス

入金3回目まで続くウェルカム入金ボーナスパッケージ

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  • 注目度No.1!オンカジ オススメブランド
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  • まだ日本で浸透していない
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利用規約
最低入金額は$20、賭け条件は(入金額+ ボーナス額)に対し 25倍(1回目の入金) - 30 倍(2~3 回目の入金)、最大賭け額が$5で、有効期限はボーナスを受け取ってから10 日間まで、プロモコードは不要!
3.
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$ 1.000 ボーナス

$10の入金不要ボーナス付き

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  • 見逃せない新規登録プロモあり
  • 招待制VIPクラブ開始!
  • 日本円非対応
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利用規約
新規登録した後に$10入金不要ボーナスを有効化、出金条件はボーナス額の40倍(ウェルカムボーナスは35倍)、最大賭け額は $5。有効期限はボーナスを受け取ってから24時間(ウェルカム14日)まで!
4.
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$15入金不要 + 50キャッシュスピン + 最大$1,500初回入金ボーナス + 3.2%のリベート

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  • たった7倍の出金条件!
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  • リベートシステムは中級者向け?
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利用規約
入金不要ボーナス:7倍賭け条件、自動でアカウントへ進呈。獲得し消化後はキャッシュバックボーナスの受け取りも可能。
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King Billy

¥ 101.100 ボーナス

入金不要ボーナス¥1,100+フリースピン200回付き最大10万円入金ボーナス

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利用規約
各ボーナスにより異なる
6.
KaKeYo カジノ

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40 倍の出金条件、ボーナスコードなし
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豪華賞金付きトーナメントあり

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入金不要ボーナスは賭け条件なし、1日$1づつを進呈。
8.
カジノエレベイト

最大10万円以下

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  • 無料スピンが誰でももらえる
  • 2,000個以上のゲームを完備
  • 出金オプションが少ない
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AstroPay
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利用規約
30倍のボーナス賭け条件
9.
Dolly Casino

最大6万5千円

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Dolly Casino
  • ゲーム総数が4,000以上と豊富
  • 日本語サポートが24時間対応
  • 出金額はVIPレベルで異なる
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利用規約
35倍のボーナス賭け条件
10.
ライブカジノハウス

$800

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  • 定期監査を常にクリア
  • 安全カジノ ライブカジノが充実
  • 露出がやや多め
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利用規約
40倍のボーナス出金条件
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スパカジ

¥ 70.000 ボーナス

最大7万円入金ボーナスまたは最大5万円のライブカジノ入金ボーナス

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利用規約
入金ボーナスの賭け条件50倍、最低入金額25ドル/2,500円。ライブカジノ入金ボーナスの賭け条件は入金額+ボーナス額の35倍、最低入金額25ドル/3,250円
12.
LIVECASINO.IO

mBTC 1 ボーナス

賭け条件が無いフリーチップ

LIVECASINO.IO
  • 出金条件なし・暗号通貨でももらえるプロモ特典
  • 有名カジノ経営の運営元で安心
  • 決済オプション少なめ
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トロン
利用規約
獲得方法はボーナスをアカウント内で有効にし、必要賭け額以上をベット!賭け条件は無し!
13.
ハチスロカジノ

$900

入金ボーナス

ハチスロカジノ
  • 日本語LINEサポート付きで安心
  • 高い安全性で初心者登録もおすすめ!
  • 支払い方法が少な目
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銀行振込
利用規約
20倍のボーナス賭け条件

上記のオンラインカジノは合法ライセンス(マルタ:MGAやキュラソーなど)をそれぞれ取得しており、日々厳しい監査体制の中サービスを提供しています。このように信頼の高いネットカジノなら違法性の心配なく、安全に誰でもカジノを楽しめます

オンラインカジノの違法性を大解説!

初心者プレイヤーのみなさんに向けに、以下でオンラインカジノの違法性を実例とともに紹介します。長く楽しくプレイを続けるために注意する点には特に、注目してくださいね!

オンラインカジノで逮捕されちゃう?

オンラインカジノ違法合法 - 逮捕

過去に起きたオンラインカジノ 逮捕事例として、以下の事件2つがあります。

  • 2016年2月 NetBanQ事件
  • 2016年3月 スマートライブ事件

この2つ事例について、起きた経緯などを詳しく見ていきましょう!

2016年2月 NetBanQ事件とは

このNetBanQ事件では、2016年2月に日本国内でオンラインカジノ向けの入出金口座を違法運営し、国内プレイヤーへサービスを提供、不正賭博をさせたとして、主犯格の男らが逮捕されました。

容疑者は関与を認めたものの、賭け事に関して自身は関与していないと主張しました。

2016年3月 スマートライブ事件とは

スマートライブ事件は、もっとも世間を騒がしたオンラインカジノ関連例ともいえるでしょう。

理由には「スマートライブの運営会社はイギリス企業で、公式にライセンスを取得していた」にもかかわらず逮捕者が出たことがあります。

このような事態に陥った理由とされるのが以下の3点です。

  • 日本人専用のライブカジノテーブルで、日本人ディーラーによる日本語サービスが提供されていた。
  • 日本人サラリーマンのスケジュールに合わせてカジノ運営がされていた。
  • 第三者が他プレイヤーのアカウント名や賭け金を簡単に見られた。

これらの理由により、日本人へオンラインカジノのサービスを違法提供していたと判断されました。個人情報がSNSなどから特定され、最終的に逮捕者が出たというわけです!

※この例からSNSなどに個人情報を含むプレイ動画を載せないよう、プレイヤーは気をつけるべきです!

ジパングカジノ 違法事例への見解メールを公開

オンラインカジノ違法合法 - ジパングカジノ

国内プレイヤーを多くもつジパングカジノは、スマートライブ事件を受けて、以下のような見解をメールでユーザーに送信しました。

他のオンラインカジノ様でのご遊戯にて逮捕者が出ている事についてでございますが、公開されている情報を精査すると、特定方向への誘導も感じられる部分もあり、また逮捕=有罪(推定有罪)が全面的に押し出されている感があるかと存じます。

また現行法にて、オンラインカジノとして明確に定められていないと思われる状況下では、属人主義ではない賭博法の適用に疑問を感じるところであります。

この一連の件に総じて言えることでは有りますが、報道の文章から見る限り、現在日本の刑法で制定されている賭博法の解釈に当てはめる事は難しく、罪刑法定主義として禁じられている、類推解釈、拡大解釈の可能性があるかと考えております。

報道で出ているカジノが私どものブランドではない弊社として、今回行動を起こすことはできませんが、今後、弊社ブランドでの遊戯にて登録者が逮捕され、それが弊社ブランドと共に公表されることがあれば、貿易上の不公平を訴え、弊社保有ライセンス国を通じWTO(国際貿易機関)に問題提起することを考慮し、また名誉毀損にて当該国裁判所に向けて提訴する事も吝かではありません。

引用: ジパングカジノの見解メール

つまり【うちのお客を理不尽な理由で提訴した場合、法律に準じて正々堂々と戦います。】という宣戦布告ともいえる内容となっています。

ジパングカジノのように、公式ライセンスを取得しているカジノでは、このようにしっかりと法律に準じ運営しているので、まず安心してプレイできるといえるでしょう!

日本の賭博罪とは

オンラインカジノ違法合法 - 日本の法律賭博罪

現在、大きく分けて賭博に関する罪が2つあります。

  1. 賭博罪(とばくざい)
  2. 賭博場開張図利罪(とばくじょうかいちょうとうとりざい)

賭博罪とはその名の通り違法にお金を賭ける行為のことで、賭けたものが背負う罪のことです。

一方賭博場開張図利罪は、賭博ができる場所を違法に提供した者に適応される罪です。

例えば、闇カジノに出入りし逮捕されたプレイヤーが課せられるのは賭博罪で、闇カジノ運営者に課せられのが賭博場開張図利罪となります。

ここで重要なのが、この2つの罪が表裏一体だということ。賭博する場所が提供されていないのに、賭けることは基本的に考えられないからです。

なぜ日本の法律ではオンラインカジノはグレーゾーンなのか

現状日本では、法律的理由で「オンラインカジノはグレーゾーン」にあたると認識されています。

なぜ?

日本にはオンラインカジノという海外のサービスを裁く法律がない + サービスを提供する企業が海外企業で日本の法律が届かない=違法でも合法でもないグレーゾーン

ヨーロッパなどにオフィスを構えるオンラインカジノ会社には、日本の法律が適用されることはありません。尚且つ公式運営ライセンスを所得しているため、日本人のオンカジプレイヤーだけ逮捕したところでサービスを提供する胴元を捕まえられないことから、法的に裁けないということになります。

では次に、「本当にオンラインカジノが違法なのか」について、実際にオンカジ企業で働いた私の実体験をご覧ください↓↓↓

オンカジ業界者である実体験

私は、誰もが知っているある某人気オンラインカジノで、長らく働いていた経験があります。その経歴からも、ネットカジノ 違法 / 合法疑問については、どのレビューサイト管理人より生の実体験を語る自信があります。

現在、日本の法的にオンラインカジノは違法でも合法でもない「グレーゾーン」にあると上記でも紹介しました。実際にオンカジ会社で働いた者としては、「オンラインカジノは違法からかけ離れたもの」なんです!

違法行為をしたオンカジ企業は、想像を絶する額の罰金にかせられることから、社内でのセキュリティ措置からライセンス規定に則ったサービス運営に命をかけています。私も定期的な監査を経験する中、他社が約20億円もの罰金にかせられたニュースを耳にしたこともあります。

よってネットカジノが違法行為するメリットは全くないということになります。

ライブカジノ 録画というイカサマ疑惑

文字通りライブカジノはリアルタイムのライブ配信で行われるカジノゲームです。しかし、ちまたではライブカジノ 録画疑惑を心配する声が寄せられていることも事実です。その心理は、「ライブカジノで録画とすり替えてカジノ側がボロ儲けしているんじゃないの?」というもの。

ライブカジノ録画疑惑:内部者の見解

録画映像のすり替えを通してプレイヤーからお金を巻き上げる行為は、オンラインカジノ側にとってもゲームプロバイダーにとっても、結果的にリスクでしかなく、メリットになり得ません。

もしもオンラインカジノで生中継の代わりに録画映像を流すことによって一時的な儲けが発生したとしても、その不正行為が発覚すれば、そのカジノやゲームソフトウェア会社がプレイヤーから信頼を失うのも時間の問題でしょう。

プロバイダーはカジノ側から契約を切られる可能性があるのはもちろん、運営ライセンスを失う可能性も高いですね。今やソーシャルメディアを通した口コミの力は大きく、インターネットを通して情報は瞬く間に広がるため、結果的にプロバイダーは閉鎖に追い込まれる可能性が高まります。したがって、ライブカジノ 録画不正はリスクでしかないのです。

ライブゲームが本当に生中継で行われることを証明し、録画疑惑を払拭するためには、以下のようなポイントを確認することをおすすめします:

  • ライブチャットを通してディーラーに直接質問してみる
  • ディーラーの背後にテレビが映っている場合は、録画番組でないことを確認する
  • 画面にディーラーの携帯電話番号が記載されている場合は、直接電話してみる

多くのディーラーは英語でゲームを進めるので、直接電話で質問するのはちょっと勇気がいる…という方は、チャットがおすすめ。ゲーム進行中にチャット内で質問を書けば、ディーラーがリアルタイムで口頭で回答してくれるはずです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

おすすめポイント!

安心してカジノを満喫したいかたにおすすめなのは最新オンラインカジノ!ゲームのオプションも老舗サイトより豊富で魅力たっぷりです!

オンラインカジノのライセンスをおさらい

上記でオンラインカジノ ライセンスについて何度か言及しましたが、ここではどんな種類があるのかを簡単に解説します。イカサマンは、以下のライセンスが最も信頼性の高いものと推奨しています。

  1. マルタ(MGA)
  2. キュラソー
  3. ジブラルタル
  4. イギリス賭博委員会(GC)

当ページ冒頭で紹介しているオンラインカジノ及び、以下の安全オンラインカジノ3件は、これらのライセンスを公式に取得しています。日々の厳しい監査をクリアしながら運営しているので、違法カジノでの心配は一切なく、安心してカジノプレイを楽しめます。

ちなみにライセンス取得の条件として、海外 オンラインカジノは提供しているサービスの公平性や安全性などに関する規定事項をクリアしなくてはいけません。また、一度所得したからといって、その後一生ライセンスを維持できるという保証はなく、マルタライセンスを例にとると、4ヶ月ごとに厳しい監査が入ります。

オンラインカジノを安心してより楽しむコツ

ライセンス付きの安全オンラインカジノを見つけた時点で、登録は無料ですしそのままプレイを始められる方も多いはず。ただ、ここで忘れたくないのがオンライン カジノ ボーナスなんです!

サイトにより提供額や種類は異なりますが、合法オンラインカジノのほとんどが何らかの特典・プロモを提供してくれています。

これを最大活用して、より長くお得にカジノを安全に楽しんじゃいましょう!

日本国内で運営のオンラインカジノは違法 カジノ

日本国内で営業されているオンラインカジノは違法の可能性が非常に高く、登録は必ず避けるべきです。

日本はオンラインカジノの運営ライセンスを発行していません。

万が一、日本で営業されているネットカジノや、公式ライセンスを取得していないページを見つけた場合は、絶対にプレイしないでください!もしも違法カジノとしてネットカジノが摘発された場合、プレイしただけで同伴になる可能性がありますよ!

違法カジノは絶対に避けましょう! 合法オンラインカジノランキングに戻る!

当サイトがおすすめオンラインカジノランキングで紹介している全てのオンカジは、合法的に運営されている安全なサイトです。これからネットカジノを始める方は、是非とも参考にしてください!新規登録者特典も満載ですよ!

まとめ

オンラインカジノが違法か、合法かの見解は、過去の逮捕事例なども考慮すると、極めてグレーゾーンに近い位置にあるといえるでしょう。

しっかりと公式ライセンスを取得しているオンラインカジノで合法プレイすることが、安心してカジノを楽しむ秘訣です。

当ページで紹介した、プレイヤー側が注意すべき点は

  1. ライセンス情報を確認する
  2. 日本人専用のサービスに偏っているカジノは避ける
  3. SNSなどで動画などを投稿しない

の3ポイント!これらに注意して、ネットカジノの違法性から自身を守りましょう。初心者の方は、当ページ上部にある、合法的にカジノ運営している安全オンカジをランキングから参考にしてください!

よくある質問

イカサマンが推奨するオンラインカジノは違法ではありません。しかし、はっきりとネットカジノは合法と言い切れるわけでもありません。詳しい法的説明は、当ページを参考にしてください。

当ページではオンカジの違法性をチェックできるポイントである「ライセンス」について詳しく解説しています。信頼できる公式ライセンス付きおすすめサイト3選も合わせてご覧ください☆

現状、日本でオンラインカジノを法律取締ることはできません。賭博に関する法律はありますが、それらはオンカジにどのような影響があるのでしょうか?是非当ページからチェックしてみてください。

ネット上で、オンラインカジノから逮捕者が出たとうわさを聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。実態は、日本国内でオンラインカジノを違法営業していた業者関連が逮捕されました。この事例に関する詳しい解説は当ページにございます。

違法カジノでプレイしないかぎり、心配する必要はありません。ライセンスを持たない、カジノサービスを違法提供しているサイトは、違法ネットカジノとして摘発の対象となります。

現状、オンラインカジノを取締る法律は日本にありません。日本の賭博に関する法律はいくつかありますが、それらの法律はオンラインカジノにどのような影響があるのでしょうか?当ページを是非ご覧ください。